Canterburyの帰りに、またライに寄り道。
駅の近くにある、お気に入りのガラス屋さんに向かう。




アンティークのガラスたちが色とりどり並ぶ店内は、見るだけで幸せになる
店主のおじいちゃんがかわいい笑顔で「お茶はいかが?」とサービスしてくれる
時間がないので、今回はお茶だけして帰ることに。
Georgeというホテルのレストランでアフタヌーンティ
こんな田舎町にあるのに4つ星のこのホテルは、なるほど、インテリアもイカしている
今日は結婚式があったようで、ドレスを着た人たちでいっぱい
ここのスコーンはなかなかのもの!




しかしながら、罰ゲームのような量が出てきて必死に完食したわたしたち。